AKB佐藤亜美菜ら“深夜合コン”スクープ 週刊文春

アイドルグループ・AKB48の佐藤亜美菜(21歳)と近野莉菜(19歳)に、イケメン俳優との合コン報道が出た。現在発売中の「週刊文春」が伝えているもので、写真と共に一部始終がレポートされている。

同誌に掲載された「またもAKBスクープ撮!深夜の“イケメン俳優合コン”誰だ?」は、9月20日午後11時頃から21日午前6時頃にかけて、東京・歌舞伎町のカラオケボックスで行われたという男女4人による合コンの内容を伝えたもの。お相手はミュージカル「テニスの王子様」にも出演する若手俳優の廣瀬大介(21歳)と志尊淳(17歳)だという。ただ、同誌の問い合わせに対してAKBサイドは合コンを否定。近野と志尊は未成年だが、飲酒の事実はなく、不健全な男女交際もないとしている。

(livedoorニュース 2012年09月27日)

前回の前田敦子さんに引き続き、またまたAKBの深夜合コンが週刊誌にスクープされてしまいました。
以前はちょっと前に彼氏がいたとかでも、めちゃめちゃ騒がれていたのにこうも続くと、
もうなんでもありの様相を呈してきました。

これ、かたっぱしから処分を下すんでしょうかね、前だったらやめさせたリしていたので、
同じように処分していったら、入れ替わりの早いグループになっちゃいますね。
逆に風通しが良くていいかもしれません。

確かに年齢的には恋愛に夢中になりたい年頃なのでしょう、気持ち的にはわからなくもありません。
仕事といっても、ちょっとぐらいいいか、なんて誘惑に負けるときもあるでしょう。
しかし全く恋愛をしなくてもいいから、グループに入りたいという女の子はいくらでもいるわけで、
やはり恋愛を優先するのであれば、そのような子たちにチャンスを回してあげてもいい気がします。

今回の佐藤さんに関しては、自身のブログ7月 4日に「合コンとか一生やらないで人生終わるんだろうな」
という文章を載せた直後のこのスクープ。
ちょっと白々しくなってしまいました。

しかも合コン当日の佐藤亜美菜Google+に「家にいます」的なコメントを残しているあたり、
かなりやり慣れてるようにも感じれられます。
これじゃあファンの人を馬鹿にしていると言われてもしょうがないように思います。
アイドルは建前の世界なのはわかりますが、やはりある程度の信頼関係が
なければ誰もその人に魅力は感じないでしょう。

この件に関してAKBの熱心なファンとして知られるマンガ家の小林よしのりさんは自身のブログで、
「そんなに男と遊びたいなら、アイドルをやめればいいのに」と苦言を呈しているそうです。

どちらかと言うと、天皇論や沖縄問題になんかも言及する小林さんがこんなに
熱心なAKBファンなことに、驚いてしまいました。
ブログの最後では自身の“推しメン”である大島優子や市川美織の名をあげつつ、
「まあ、いいや。優子ではないし、みおりんでもないもん」と
今回の件に関するブログを結んでいます。

いやはや…

山口智子 16年ぶり連ドラ出演

 10月9日にスタートするフジテレビ系「ゴーイング マイ ホーム」(火曜後10・0)の制作発表会見が27日、都内で行われ、16年ぶりの連ドラに挑む女優、山口智子(47)が主演俳優の阿部寛(48)らとともに出席した。

映画「誰も知らない」など世界で活躍する映画監督、是枝裕和氏(50)が連ドラに初挑戦する話題作。会社と家庭で居場所のない主人公が、父の故郷で伝説の小さな生き物探しをすることになり、家族を巻き込んで大騒動になるホームドラマだ。

阿部の妻役を演じる山口は緊張の表情を見せながらも、「すごくドラマは久しぶりなので、すべて新鮮で感動の毎日」と笑顔を弾けさせた。阿部が「同じモデル出身で俳優として成功された山口さんを励みに頑張ってきた」と“告白”すると、山口も「阿部さんは本当にチャーミング。大好きよ」と本人に返し、会場を沸かせた。

他に宮崎あおい(26)、YOU(48)、西田敏行(64)らが出演。宮崎は「山口さんとYOUさんはサバサバしているので、一緒にいると元気になる」と笑わせた。YOUは今月、女性誌で年下歯科医とのデートが報じられたが、言及はなかった。

(サンケイスポーツ 9月28日(金)7時51分)

山口さんは今回、連続ドラマに出演するのは「ロング・バケーション」以来16年ぶり、宮崎あおいさんは民放地上波の連続ドラマ出演
約10年ぶりと、すごいキャステイングになっています。

しかも初の連ドラを手がける是枝監督ですから、期待も高まります。

山口さんは46歳!?ということですが、とてもそんな風には見えませんね。
個人的には「もう誰も愛さない」の、ドロドロ愛憎劇の印象が強いのですが、
あの時もすごくチャーミングで、老若男女から愛されるキャラクターでした。
そしていまも変わらずこの可愛らしさを保っているのは驚異的です。

宮崎さんは今回共演する山口さんとYOUさんにたいして、「2人はハッピーでポジティブで…私がちょっと暗いので…
一緒にいると元気になります」とあこがれを語っているそうです。

撮影現場ではいつも木陰で読書をしていて、山口さんはその姿を「妖精みたい」と表現していました。
なんかわかりますね。(笑)

宮崎さんはV6の岡田さんとの温泉不倫疑惑や、元夫の高岡蒼佑さんの暴走から離婚と、
あまりいい噂を聞きません。

ものすごくクリーンなイメージを保ちつつやってきた宮崎さんですが
少し陰りが見え始めているという業界関係者の話も出ています。
しかし、世論的には宮崎に同情の声が上がっているようです。
なんとなく、高岡さんより、岡田さんのが合っているように感じてしまうのは
「陰日向に咲く」などの共演がすごくはまっていたからなのでしょうか。

宮崎さんにここらで大ヒットを飛ばしてもらって、
以前のような輝きを見せてもらいたいものです。

その他阿部さん、西田さんとこれ以上ない豪華な出演陣でお送りする

「ゴーイング マイ ホーム」

放送は10月9日から毎週火曜午後10時。初回のみ午後9時からの2時間スペシャルということで、
皆さんお見逃しなく。

妻に無職と言えずに、出勤装いひったくり繰り返す

大阪市や大阪府八尾、松原各市などで1月~4月、ミニバイクでひったくりを繰り返したとして、大阪府警平野署と府警捜査3課などは26日、大阪市平野区加美南、無職辻元要介被告(22)(公判中)を窃盗容疑で逮捕し、計55件(被害総額約350万円)の犯行を裏付けて捜査を終結したと発表した。

発表では、辻元被告は4月3日午後2時10分頃、同区長吉川辺の路上で、パート女性(50)が自転車の前かごに入れていたかばん(約5万円入り)をひったくるなどした疑い。

辻元被告は昨年末に仕事を辞めており、「子育てをしている妻に無職であることを言い出せず、生活費を稼ぐためにやっていた」と容疑を認めている。毎朝、出勤を装って自宅を出て犯行に及び、妻は辻元被告が仕事を辞めたことに気づいていなかったという。
(2012年9月27日07時43分 読売新聞)

 

なんとも突っ込みどころが多い事件ですね。

まず、ひったくりを繰り返すような男がなんで自分の妻に会社をやめたことが言えないのか?

そりゃ気まずいのはわかりますが、その精神的苦痛と、犯罪を犯すリスク、何より被害者の方の

気持ちなど考えれば、普通妻に告白する方を選ぶと思うのですが。

桶川ストーカー事件の主犯格の男もさんざん被害者、被害者家族に嫌がらせをして殺しておいて、最後逃げられなくなったら自分の両親に保険金を残し自

殺するという極めて自己中心的な人格が現れています。

このひったくり犯も被害者のことは考えないのに自分の精神的苦痛回避を優先してしまうところなどは、

精神的に未成熟と言わざるおえません。

父親になった自覚がなさ過ぎます。

以前、大沢、喜多嶋夫妻の記事で書きましたが、自分がまだ子供なのに、

子供を作ってしまうとその子供は悲惨な思いをすることが多いように感じます。

以前、テレビの公開討論番組で若者が子供を作るのは銃じゃないか、どんどん作れと

言っていた人がいましたが、そこに生まれてくる子供たちのことを考えると、

そんなカンタンにどんどん作れなどとは、到底思えません。

やはりそれ相当の覚悟がなきゃ作るべきではないと思ってしまいます。

余計なお世話ですかね。

9月26日のザ!世界仰天ニュース桶川ストーカー事件の当時の警察の対応



9月26日OAのザ!世界仰天ニュース桶川ストーカー事件の当時の警察の対応について、

怒りの声がかなり上がっているようです。

桶川ストーカー事件とは

1999年10月26日に埼玉県桶川市の高崎線桶川駅前で、女子大生(当時21歳)が元交際相手(当時27歳)と
その兄が雇った男によって殺害された事件です。

当時、ストーカー規制法のきっかけとなった事件です。

集団でいやがらせをしてくるストーカーたちに見の危険を感じた、被害者本人とその家族が何度も埼玉県上尾暑に足を運んだが
警察は全く動こうともせず、加害者を「告訴」する旨の記載を被害の「届出」に書き換えたりなど、
信じられない対応をし、事件発生後、警察への非難をかわすため、事件そのものを闇に葬ろうとしました。

あまりの警察の対応の酷さに当時も非難が集中したのですが、今回の世界仰天ニュースで、当時の記者会見の
映像が流された事によって、視聴者からは

「何の為の警察?とすごく腹がたちました」
「見ていてただひたすら悔しかったです」
「警察の対応にはムカつきました」

などの怒りの声が収まりません。

実際その映像を見てみたのですが、どうしてあのような会見ができるのか、ちょっと頭の方を疑いたくなるような
態度です。

全く責任を感じてないどころか、事件を馬鹿にしているようにも感じます。
それとも十分責任が有ることを承知していて、なるべく自分たちには責任がないように見せるための
演技なのでしょうか。

それにしてもあのような人たちが、正義のために戦う警察だというのですから、
世も末だと感じずにはいられません。

今までどれだけ日本の安全神話に騙されてきたことか、あれじゃ犯罪組織と何ら変わりません。
逆に権力を傘にかけている分、余計たちが悪いです。

やはり公権力には国民のためにマスコミさんにしっかり監視してもらわなければなしません。
最近のマスコミには全く期待はしてませんが、この事件で独自に殺害犯人グループを特定し、
追い続けたフォーブス記者のように警察にもマスコミにも本気で頑張ってもらいたいものです。

 

桶川ストーカー殺人事件

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