時雨 Mステ年末特番に出演決定 シングル「abnormalize」PV好評 345の読み方は?

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凛として時雨
12月21日に放送のテレビ朝日系「テレビ朝日開局55周年記念 ミュージックステーションスペシャル
スーパーライブ2012」に凛として時雨の初出演が決まりました。
おめでとうございます。

今年で21回目を迎える「ミュージックステーション スーパーライブ」は19:00から4時間10分もの
放送とあって、まさに超豪華ラインナップでお送りするようです。

コブクロ、桑田佳祐、ゆず、B’z、Mr.Children、L’Arc-en-Cielなど一流アーティストに混じって、
凛として時雨が初出演するということで、ファンにはたまらないライブとなるでしょう。

凛として時雨(りんとしてしぐれ)は2002年にTKさんと345さんが大学で結成したバンド「熱量零(カロリーゼロ)」が解散となり、メンバーを募集して入ったのがピエール中野さんで、現在の編成に至ります。

メンバー
TK(北嶋 徹)

1982年12月23日生。ヴォーカル、ギター担当。独特の高音ヴォーカルも魅力だが、それ以上にギタープレイが魅力である。そのギタープレイは、数々のアーティストにも評価されている。作曲も全て担当し、ミックスなども手がけ、バンドの核となっている。クールに見られがちだが、好物はフルーツタルトであり、サインにはちびまる子ちゃんの似顔絵を添えるなど、お茶目な一面もある。

345(中村 美代子)

1983年4月1日生。ヴォーカル、ベース担当。紅一点の存在である。堂々としたヴォーカル、ベースプレイは、大きな存在感を放っている。しかし、非常に内気な性格らしく、ライヴのMCではオドオドとした姿が見られる。その姿に萌える男性ファンも少なくない。

ピエール中野(中野 正敏)

1980年7月18日生。ドラム担当。前ドラムが脱退した際、バンドへの加入を強く希望したと言われている。X JAPANのYOSHIKIやLUNA SEAの真矢から影響を受けている。ドラムの腕はすこぶる高く、スティック回しなどの魅せるプレイも多々見られる。しかし、口を開くと下ネタが非常に多く、ライヴではピエールのMCを楽しみにしているファンも多い。
(引用元 ピクシブ百科事典 )

凛として時雨

345さんの読み方は名前から「みよこ」でいいそうです。
読み方がわかるとイメージ全然違いますね。

今、話題となっている「abnormalize」は凛として時雨の通算3枚目のシングルで11月14日に発売されました。

「still a Sigure virgin?」以来約2年ぶりの作品となります。

フジテレビアニメ「PSYCHO-PASS」の主題歌に使われていますね。

3人とは思えないほど重厚なサウンドの美しさはもちろんだが、ハイトーンでシャウトする男女の掛け合いも実にスリリング。パンク、プログレ、ハードコア、ミクスチャーなど様々なスタイルを混合し轟音として吐き出す激しさは、爆音好きの老若男女に広く愛されている。
(引用元 リッスンジャパン)

新しいバンドがどんどん出てきてなかなか時代についていけないのですが、
凛として時雨は知っておかないと、損をすることになるかもしれませんよ。
なかなか本物の才能に出会える機会は少ないですから。

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