川島なお美 ヒルナンデス!に 夫の病気は?ブログすっぴん画像に劣化の声 離婚危機?

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川島なお美
日テレ「ヒルナンデス!」に登場の川島なお美さん(52)。
夫の鎧塚俊彦さんの病状はどうなんでしょうか?

5月に川島さんの夫で、パティシエの鎧塚俊彦氏(46)が左目奥の血管が詰まる「網膜中心静脈閉塞症」という病気のための4回目の手術を行なっていたことが明らかになりました。

川島なお美

鎧塚さんは、

「うまくいきました。視神経が完全に死んでいるわけではなく、先々、若干見えてくる可能性はある、と。いちるの望みを託して、お酒を控えたり、食べ物に気をつけたりとか、そういうことで自然に治るのを待ちたい」

と、手術の成功を伝えました。

川島さんは、

「毎朝3種類、寝る前に4種類の目薬が日課なので、酔っぱらって帰ってきて倒れても、彼の目を開いてさしてます」

と、献身的に夫に尽くしている様子を語っています。

この鎧塚さんがかかった病「網膜中心静脈閉塞症」は、50代から60代で、高血圧、糖尿病、動脈硬化の人に出やすい病気で、

眼底の奥には目の毛細血管の血を循環させる中心動脈と中心静脈があり、この静脈がさまざまな原因でふさがってしまうと、

その先に血液が流れなくなってしまい、網膜の血管から血液があふれ出てしまう病気だそうです。

鎧塚俊彦

鎧塚さんの場合は、眼球の毛細血管が破裂して、視力が失われたんだとか。
怖いですね。

目に違和感を覚えたり、マス目を見たときに線が曲がって見えたりしたら、検診をしたほうがいいそうです。
川島さんブログで、

「私が彼の左目になります」

まで言っています。

本当に旦那さんのことを愛しているんですね。
しかし、最近ではその愛情が強い束縛に変わり、過干渉に嫌気が差した鎧塚さんが、六本木のサウナに入り浸って、家に帰ってこないということが報道されていました。

川島なお美3

どうやら朝まで飲み歩いている鎧塚さんの体を心配して、川島さんがちょくちょくメールをしたり、
飲んでいる店の隣の店から、

「そろそろ一緒に帰らない? 私、隣の店で飲んでいるんだけど」

と、ストーカーまがいのメールを送ってくると、鎧塚さんは言っています。

確かに友達と飲んでいる時に何度も、メールで帰りを催促されたらうんざりしてしまいますけど、
糖尿からくる病気にかかっているのにしょっちゅう朝まで飲み歩いていたら、そりゃ心配しますよね。

鎧塚さんはまだ独身気分が抜けていないのかも知れません。
そんな鎧塚さんを心配する川島さんは母親のようですね。

川島なお美

川島さんもあまり鎧塚さんに依存し過ぎないで、自分も少し遊びに行くなどして、気分転換を図ったほうが
精神的に楽になると思いますが。

まあ、過干渉が嫌だから、外に出ていってしまうのかも知れませんね。
どちらも結婚には向かない性格なのかも知れません。

そんな川島さんがブログですっぴん画像を公開し、ネットでは、

「どう見ても50代に見えるな」
「いや、けっこう年齢なりだと思うが・・・」
「痛々しいの間違いだろ」

など、厳しい意見も多かったようです。

川島なお美

歳なりに綺麗だと思いますが、何故わざわざ公開する必要があったのか、疑問です。
若い時からお化粧をして、メディアに出ていたのに、年をとってから、すっぴんで出るなんて、
何かを恐れたのでしょうか。

真意はわかりません。

とにかく鎧塚さんとの結婚生活は今のところ、続いていきそうですね。
ブログで、クリスマスに帰りの遅い鎧塚さんを、お鍋を作って食べずに待っている川島さんの様子が綴られていました。

鎧塚さんの病がよくなり、夫婦がもっと分かり合えるようになれればいいですね。

動画は仏俳優ジャン・レノさん(64)主演映画『シェフ! ~三ツ星レストランの舞台裏へようこそ~』公開記念イベント

ジャン・レノさんは、

「魅了されちゃうね」

と、川島さんにメロメロだったとか。

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