千年猛暑 2013年、今年の猛暑は鎌倉時代以来 熱中症で救急搬送激増 気象庁注意喚起 今年は水不足が心配

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今年、2013年の梅雨は全国的にほとんど雨がふらず、6日には例年より15日も早く梅雨明けが発表され、ますます高くなる気温に、気象庁は熱中症に対し、注意を呼びかけています。


天気

本当に雨が降りませんでしたね。

これでは水不足の心配が懸念されます。

消防庁の発表では、5月27日~6月30日の期間で、熱中症で救急搬送された
人数は全国で4278人にも上るそうです。

壮絶ですね。

ますます増えていきそうで、末恐ろしくなってきました。

気象予報士の森田正光さんによると、平安時代から鎌倉時代の間でとくに真夏日が多かった時期以来の、”千年猛暑”になるかもしれないと懸念しています。

千年猛暑って…

響きを聞いただけでも怖いですね。

森田正光

現在、フィリピン東海上でラニーニャ現象が起きつつあるそうです。

ラニーニャ現象とはエルニーニョ現象と反対に、深海から冷水が湧き上がり、水温が低くなる現象で、これが起こると、日本では夏の気温が上がるそうです。

日本

ますますやばそうです。

とにかく、熱中症対策を万全にし、無理をしないことが肝心ですね。

家の扇風機や、冷房器具などの点検整備も怠らず、確認しておいたほうが良さそうです。

ご注意を。

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1件のコメント

  • ちょwwwwwwwww

    データはあんのかよwwwwwwww

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