住岡梨奈 新曲「ハレノヒ」好評 カップリングは真心の「BABY BABY BABY」 奥田民生も 北海道出身 大学は?

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「MUSIC FAIR」にも出演する北海道出身のシンガーソングライターの
住岡梨奈さん(22)。

新曲「ハレノヒ」はTBS「有田とマツコと男と女」エンディングテーマとしても
好評のようです。


住岡梨奈

1月30日にリリースされた新曲「ハレノヒ」はデビューのため
上京してきた彼女が、その不安な気持ちや迷いを抱きながらも、
元気な自分でいたいという思いを込めて作った曲なんだそうです。

北海道から急に1人で東京へ出てきたら戸惑いますよね。

ましてプロとして仕事をしていくわけですから。

最初の頃は家に引きこもっていることが多かったそうですが、
今はわりと家から出られるようになったそうです。

住岡梨奈

良かったですね。

そしてすごいのはカップリングの曲です。

カップリングは、真心ブラザーズさんの「BABY BABY BABY」を、
レコーディング当日にたまたま同じスタジオに来ていた、真心ブラザーズさん本人とあの奥田民生さんが急遽参加したスペシャルバージョンなんだそうです。

真心ブラザーズ

いくら真心ブラザーズさんと奥田民生さんが事務所の先輩だからといって、
普通デビューして間もない新人アーティストのシングルに参加なんてしてくれませんよね。

それだけ住岡さんが、期待されていて、可愛がられてもいるんでしょうね。

住岡梨奈

住岡さんのプロフィールは、

生年月日 1990年2月15日
出身大学 酪農学園大学
出身地 北海道登別市
高校生の頃からアコースティックギターを持ち、
オリジナル曲を作詞・作曲。札幌市内のライブハウスを中心に
弾き語りのスタイルで活動を始める。

2009年初めてのライブハウスでの演奏をソニーミュージックのスタッフが偶然目撃。
それがきっかけで2011年キューンレコード、ソニー・ミュージックアーティスツと契約。
夏には初の北海道内6ヶ所の弾き語りツアーを敢行。このツアーに合わせて
初めての3曲入りCD「ナガレボシ」をリリースし、ライブ会場で手売り販売している。
ジャケットは自らのスマートフォンで撮影した校内の風景。

個性あふれるヴォーカルスタイル、キュートな中に不思議なキャラクターが
見え隠れするビジュアルで、すでに注目される存在オーラを放つ。

大学時代は環境問題や野生動物の保護管理の勉強をしてたそうです。

住岡梨奈

母親が声楽をやっていた影響で、小さい頃から合唱コンクールとか音楽の授業が好きだったんだそうです。

ギターは父親のものを借りて練習を始めたんだとか。

両親も音楽が好きだったんですね。

最初はボーカルとして仲間とバンド活動をしていたそうですが、
ギターを練習していくにつれ、作曲もするようになり、
それじゃ1人でライブハウスにでも出てみるかな?と、なったそうです。

そしてライブハウスに初めて出演した際に、ソニーミュージックのスタッフとの出会いがあって、今に至るそうです。

住岡梨奈

初めてのライブハウス出演で目をかけてもらえるんですから、
やはり何か持っているのでしょう。

「MUSIC FAIR」に2度目の登場となる住岡さんはカップリングの「BABY BABY BABY」を聞かせてくれるそうです。

楽しみですね。

今はアルバム制作もしているそうなので、そちらの方も期待大です。

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