不倫SNS!?日本上陸 CEOのノエル・バイダーマン「ビッグチャンス」非難殺到、炎上商法?

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海外で非難殺到の不倫SNSアシュレイ・マディソン」が6月24日に日本でもサービスをスタートしたようです。


アシュレイ・マディソン

すごいですね、不倫SNSって…

海外で世界27か国、1900万人以上の男女が会員登録しているというビックサイトなんですが、もちろん世界中で非難殺到しているようです。

「人生一度。不倫をしましょう」

そりゃ最初から不倫をしましょうって、言い切っちゃっていますからね。

創設者で現CEOのノエル・バイダーマンさんは、弁護士をしていた時、NBAなどの契約問題などに携わっていて、ほとんどが「不倫問題」のトラブルだったことに、不倫ビジネスにビッグチャンスを感じて、サイトを立ち上げたんだそうです。

いくら不倫問題が多いからといって、促進させてどうするんでしょうかね。

そりゃ非難されますよ。

開き直りなのか、炎上商法なのか、言い切ってしまうところが
常人とは違いますね。

しかし、実際に世界で1900万人もの人が登録しているわけですから、不倫は求められているんですね。

「不倫は文化です」

と発言して、干されてしまった石田純一さんは何を思うでしょうかね。

今回の日本でのサービススタート。

どうやらサイトでアンケートをとったら、日本でスタートして欲しいという声が一番多かったそうです。

世界中から日本人の相手を見つけたいという声が一番多かったということです。

嬉しいような、嬉しくないような、何か複雑ですね。

ただの恋人探しサイトならよかったんですけどね。

日本でも問題「神待ちサイト」と呼ばれる家出少女が止めてくれる人を探す掲示板が問題となっていますが、こちらもいろいろ事件とか起こりそうで心配ですね。

アシュレイ・マディソン

2009年に、「スーパーボウル」の放送時、「広告の性的描写が基準を超えている」としてNBCからCMの放送を拒否されたりもしながら、着実にその会員数を伸ばしている「アシュレイ・マディソン

日本ではどのような物議を巻き起こしていくのでしょうか。

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