上原さくら 旦那が侵入で通報 自殺未遂,遺書メールは嘘?肉声テープあり 前夫とは?

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上原さくら
泥沼の様相を呈してきた上原さくらさん(35)と旦那さんの建築関連会社社長の青山光司さんの離婚騒動。

先日も上原さくらさんが昨年11月に自殺未遂を図っていたと報道され、話題となっていましたが、

今度は今年1月下旬に、上原さんの留守中、青山さんが自宅に行って金庫に残してきた現金や
高級腕時計などを返してもらおうとしたそうですが、金庫が置いてあったのは上原さんの部屋で、

鍵がかかっていて中に入れなかったので、青山さんは鍵を壊して上原さんの部屋に入ったそうなんです。


帰宅した上原さんは鍵の壊されたドアと、空の金庫をみて、犯人は青山さんだと確信し、
110番通報したそうです。

青山さんとわかったら、通報しないで、直接連絡すればいい気がしますが、代理人を立てて協議しているからですかね。

本当に高嶋政伸さん、美元さんの離婚騒動より泥沼化しそうな勢いです。

お互いの意見が食い違っているので、どちらが本当のことを言っているのか
わかりません。

上原さくら

上原さんの自殺未遂が報道された週刊文春には、
昨年11月に睡眠薬を大量に飲み、江東区内の病院に入院して、その後、病院から抜け出し、
病院付近のマンションから飛び降り自殺を図ったという上原さんの足取りが書かれています。

その時、上原さんが知人宛に送ったとされる遺書メールが公開されました。

「棺には、ウェディングドレスを着せて入れて下さい。」
「葬式に夫は呼ばないで下さい。」
「10月の上旬、夫の側近の方から、夫が巨額な脱税、
マネーロンダリングをしていると聞いてしまいました。」
「領収書の名義をその方にしたり、その方の名前を使って
億単位のお金をごまかし、隠しているそうです。」
「床を叩き、お父さんの納税額が○○億で、お母さんの納税額が○○億で、合わせたら日本一だ!と怒鳴られたこともありますし、基本的に、ケンカになれば、いかに青山家が金持ちで、私の前の旦那や、私の知り合いの服屋がいかに没落して、貧乏でみっともないか、散々罵りました。」
「お前らは親子で俺にタカるのか!」「タカリ屋!」と罵られた。

など、青山さんの本性を暴く形になっています。

これが本当なら、青山さんは社会的信用を失ってしまいますね。

最低です。

青山光司

ただちょっと気がかりなのが、上原さんがマンションで発見された時、上原さんは13階と14階の間の階段の踊り場に倒れこんでいて、

うわ言を繰り返し、「飛び降りるためにここに来た」「遺書を送ったし死ななきゃ」と泣いて錯乱状態だったそうです。

何故、飛び降りずに踊り場に倒れていたのか?怖くなって躊躇しても、
倒れることはないと思うんですよね。

怖いから睡眠薬を大量に飲んでいたのでしょうか。

上原さくら

わざわざ「遺書を送ったし死ななきゃ」と発言していて、その遺書メールが週刊誌に公表されているところも解せません。

この報道を受け、夫の青山さんも週刊誌のインタビューに答えています。

青山さんの話では、上原さんは以前にも自殺未遂を起こしていたというのです。

「別居した直後の、昨年10月のことです。
上原から『もう死にたい』という、自殺をほのめかすようなメールが届きました。
私が会社の社員とともに彼女の部屋に行くと、ベッドにビニール袋を頭からかぶった上原が横になっている。
傍らには、空になった睡眠薬のケースがありました。
上原は意識を失っているようなので社員に救急車を呼ぶよう指示すると、彼女は急に意識が回復したのか
『呼ばないで!』と叫ぶ。私は『もう自殺を考えるようなことは止めてくれ』
と諭し、彼女の母親にも報告しようとすると、それも拒みます。
結局、彼女自ら母親に連絡しましたが、自殺未遂には一言も触れず、私にムリヤリ電話させられたと不満を述べるばかり」

まあ、この話が真実かはわかりませんが本当なら、何やら胡散臭さを感じます。

青山光司

更に青山さんは、上原さんに慰謝料として5億円を要求されているんだとか。

そして、

「結婚生活の末期は、地獄のような日々でした……。彼女は『死ねばいい!』『呪い殺してやる!』などと叫びながら、ゴルフクラブを振り回したり、私を何度も何度もビンタしたんです。こうした言動に私は激しい恐怖を覚え、夜ベッドに横になっていても、帰宅する彼女の気配に怯おびえて眠れないことが度々ありました。

それでも一度は愛した相手、離婚協議にいたるまでの経緯については、公表するつもりはなかったんです。しかし彼女は『青山は巨額の脱税をしている』『私に暴力を振るっていた』などと事実無根の情報を知人たちにメールで流し、『週刊文春』にも同様の内容が載る始末。ついに私も、真実を話す決心をしました」

さくらは秘書に『葉山(神奈川県)のマンションと1億円をもらえば離婚してもいい』とも語っていたそうなので、後日『1億円払えば離婚すると聞いた』と本人に言ったことがあるんですよ。すると彼女は激怒し、『殺すぞお前、ホントに。1億円じゃ10年しか生きられない』と私に殴る蹴るの暴力を振るったんです。

とも語っています。

青山さんに暴力を振るったって…

これじゃ、上原さんの証言している内容と全く違いますね。

上原さくら

お互い相手が自分を脅してくると証言しています。

2人ともどちらが本当の顔なんでしょうか。

実は青山さんはもう一つ、決定的な証拠を掴んでいるそうで、
それは青山さんの秘書に語ったとされる、上原さんの暴言テープです。

テープの内容は、
私の殺意は、彼に伝わってるんだと思うよ。本気の殺意がね。お風呂に入るだけなのに、私が近くを通るとビクッとするんだもん。ハハハ。笑っちゃう。このひとを完全犯罪で○したいと、マジで思う。崖とかに二人で行くチャンスがあれば、後ろから突き落としちゃうかも。でも家の中じゃ、難しいかなぁ…。逮捕されるのはイヤだし、バットやゴルフクラブで殴って、死ななくても立たせなくすることはできるけど。A(上原と過去に肉体関係のあった外国人男性)に頼めば、○してくれるだろうなぁ。一生Aには頭が上がらなくなっちゃうかな
(中略)
10年ぐらい我慢して生活する作戦もあるよねぇ。10年の間に、あの人も何かしら不動産とか買うでしょ。その間に、彼が自然と死んでくれるかもしれないし。彼が死ねば、その権利の半分は私のもの。財産分与だけでもかなりの額になるよね。でしょ!?5億円ぐらいのものを上手く買わせられないかなぁ。死んでくれなくても、10年間も“いい奥さん”を演じていれば、慰謝料は今よりもっともらえると思うの。テレビ局の人の前ではご機嫌をとり、“いい夫婦”を演じていればいいじゃない。45歳なら、リスタートしてもまだいける。私は、けっこうしたたかなオンナだからね。ハハハ…

という、目を疑うようなものだそうです。

本当にそんなテープ存在するんでしょうかね。

まあ、なかったら名誉毀損で訴えられそうな内容ですからね。

これが存在すると証明されれば、上原さんは終了でしょうね。

上原さくら

しかし、何故上原さんはわざわざ青山さんの秘書にこういうことを話したのでしょうか?

ものすごく仲が良くなり、友達になっていたとか、青山さんを脅かすつもりでわざと話したとか。

わかりませんね。

本当にこんなこと言ったんですかね~、イメージ全然変わっちゃいます。

ただ、青山さんの話では、結婚してから上原さんは、前夫のアパレルメーカーの社長、遠藤憲昭さんとの結婚中に、浮気していた男性数名と、会っていたそうなんです。

遠藤憲昭

青山さんは上原さんに会わないで欲しいと、伝えたそうですが、上原さんは、

「素人のあなたにはわからない」
「私は一般人とは違う」

と、取り合わなかったそうです。

本当かどうかわかりませんが、確かに上原さんが公開した「遺書メール」は
元夫の遠藤さんにも送られていたという話なので、
何か裏があるのかもしれません。

元々遠藤さんとの離婚の原因は、青山さんとの浮気だと噂になっていますが、
本当なら因果なものですね。

青山光司

ネットでは、上原さんの後ろに誰かに着いているのではないかと噂されていますが、そんなことありますかね。

どちらが大嘘をついているのか?

上原さくら

わかっていることは、真実がはっきりした時、どちらかが完全に、社会的信用を失うということですね。

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